| ■2008/03/08 (土) そんなに一重瞼が嫌なのか?!-2 |
きっと、突然変異なのであろう。メンデルの法則に100%則っている姉妹ということだろうか?!
もう、母とワタシと妹が揃うと化け物三人衆になる程のブタっぱなである。
母は昔の綺麗だった?頃の面影もなく、ガマガエルが仏間の座布団にちょこんと座っているかの様に変身を遂げている。
将来のワタシの姿である!
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しかし、近年メンデルの法則を覆す研究結果がでている。
Mendel's Law May Be Flawed(英文)
http://www.wired.com/science/discoveries/news/2005/03/66995
訳文
↓
150年間、科学において不動の地位を保ってきた遺伝法則に疑問を投げかける研究結果が発表された。パーデュー大学の分子生物学者たちによると、植物は、親の世代が遺伝的な欠陥を持っていたとしても、正常に発達するために祖父母かそれ以前の世代から受け継いだ別の遺伝情報を選択することがあるという。
パーデュー大学の実験で、シロイヌナズナはすぐ前の世代から欠陥のある遺伝子を受け継いでも、その遺伝情報を修正して、それ以前の世代と同じように正常に発育する場合があることがわかった。
研究者たちはこの結果を踏まえて、植物とヒトでは遺伝子の欠陥を修正する役割を実際に担うタンパク質はおそらく異なるだろうとしながらも、ヒトにも遺伝的欠陥を回避したり、さらにはそれを修正したりする能力があるのか、という問題が提起されることになると述べている。
今回の実験結果の詳細は、『ネイチャー』誌の3月24日号に掲載される。
この論文を中心になってまとめたロバート・プルート準教授は、「つまり、遺伝はわれわれが考えていた以上に柔軟性を持っている可能性があるということだ」と述べた。(一部翻訳文引用)
この研究結果次第では、美男美女を人工的に遺伝子レベルで操作できそうだな。
メスを使わない遺伝子整形〜〜〜〜。www
基地外博士が出現しない事を祈るばかりだ〜〜〜〜!
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